第1惑星・星宇宙 Feed

2020年9月22日 (火)

でんじゃー

こんばんは 千夜人です。

今日は車を洗いました。なので近々雨が降るでしょう←洗車あるある、と思ったら、台風12号が接近中。

 

行きたいところはたくさんあるけれど、結局お籠もり生活でした。

もともと引きこもりとはいえ、やる気が起きれば突然遠出したりすることもあるのですけれど。

今回のお休みはそのような気分になれませんでした。完全にビビリですsweat02

街明かりを避け、山や海辺へ星を観にいくことがあろうかと思います。

暗い星空を求めて自然に分け入りますと、当然のことながら野生生物に出くわすことがありますdanger

自分は、夜にイノシシやクマに遭遇したことはまだありませんけれど、毒虫に噛まれて酷い目にあいましたbearing

最近は専らおうちで星見なのですが、軒下につくりかけのスズメバチの巣があることに気がつきましたshock

ハチが行き来しているところは確認できていないので、もしかしたら放棄したのかどこかで捕られたのか。

巣が大きくなるか、しばらく様子をみることにしました。

どうして駆除しないのか。ハチがいないのなら防犯に使えないかな、なんてcoldsweats01

ちなみに、勝山には恐竜出没注意の標識があるそうですよ。

2020年9月21日 (月)

ききめ

こんばんは 千夜人です。

そろそろ靴を買い換えたいのですが、今日のお仕事は他の人に決まってしまいました。涼しくなってきたので、取り合い?

 

最近、右目の疲れが気になっています。

いつのまにかまぶたが閉まっていて、完全にお休み状態になっていることもあります。

以前のお仕事では頻発していたものの、派遣のお仕事をするようになってからはあまり起こらなかったのですけれど。

やはり歳でしょうか。

自分は右目が利き目なので、負担が大きいのかもしれません。

主砲を覗くときは右目ですし、運転中も右目の方がよく見ていますし、ああ今右目で見てると自覚する瞬間が結構あります。

現在も右目が眠たがっていますので、目薬やら蒸しタオルやらしてやろうと思います。

あ、左目にもね。

2020年9月20日 (日)

夏の名残

こんばんは 千夜人です。

お仕事前に、おひさまを撮っておきました。だんだん雲が出てきまして、夜には雨も。

 

陽射しが少ない分、お外でも暑さは気になりませんでした。

ただ、紫外線は多いのでしょうか。蓄積されて、腕が某いちごポ○キーのようになっています。

おひさまはつるつる美肌、なんですけれどねー。

2020年9月19日 (土)

お彼岸

こんばんは 千夜人です。

暑さ寒さもなんとやら。本当に涼しくなってきました。

2020年9月15日 (火)

ないないない

こんばんは 千夜人です。

日暮れの時刻が早くなってきました。帰りは無理でしたけれど、出勤前におひさま撮れていました。今日も無黒点です。

 

福井県で新型コロナウイルスの新規感染者は、7日連続で発表されませんでした。

このまま収束に向かいますように。

ああでも、連休が・・・danger

わし座の星座絵は、ワシが少年を掴んでいる姿で描かれていることがあります。

この少年は、ギリシャ神話に登場する美少年ガニメーデスといわれています。

かつてこの辺りには、現在は使われていませんが、少年を独立させたアンティノウス座という星座があったそうです。

アンティノウスは、古代ローマ帝国の皇帝ハドリアヌスに寵愛された美少年といわれています。

ハドリアヌス帝は、川で溺れて死んでしまったアンティノウスを悼み、彼の星座を制定したそうです。

ガニメーデスもアンティノウスも美少年だったそうですけれど、自分にはここに美少年がいるようには見えませんsweat02

個人的には、星座絵もワシだけでいいかなcoldsweats01

2020年9月13日 (日)

お仕事に

こんばんは 千夜人です。

先週との温度差が大きすぎて、身体が楽なのかついていけないのか、なんだかよく判りません。でもおひさまは撮れませんでした。

 

今日は旧暦の7月26日です。

今夜の月が昇るのを待つことを二十六夜待ちというそうです。

とはいえ月の出は、日付が変わって明日の01時30分頃になりますけれど・・・。

二十六夜の月は、阿弥陀仏が現れるとてもありがたい月だといわれているそうです。

2020年9月12日 (土)

こっそりと

こんばんは 千夜人です。

不要不急の外出は自粛・・・自分にとっては不要じゃないんじゃーい。あ、きれてないです。きれてないですってば。

 

買い物はなるべく短時間で・・・てお夕飯なんにするか決めかねているだけですけれど、何か。え、きれてないですってば。

南の空で圧倒的に輝く木星、とその近くには土星もshine

でもその陰で、海王星を迎えました。

海王星が地球から見て太陽の反対側に見えることで、日暮れの頃に昇ってきて、真夜中に南の空を通り、夜明けとともに沈むので、

一晩中見ることができる時期にあたります。

太陽系の惑星の中でもっとも外側の軌道をまわる海王星は、この頃に地球にもっとも近くなるともいえます。

ですが、8等級なので望遠鏡や双眼鏡がないと見えません。

2020年9月11日 (金)

これだけで

こんばんは 千夜人です。

どうやら、蚊が1匹入り込んでいるようです。あー、もー、体中がむずむずしてきました。

 

刺されているのか刺されていないのかもよく判っていないのですけれど、とにかく、あっちこっち気になります。

飛ぶワシという意味の名前の星、アルタイル

昔は、両脇の星とあわせて羽を広げたワシの姿と考えられ、わし座のもととなったようです。

いまでは、周りの星も合わせて、ワシの姿を形づくっています。

アルタイルの脇の星、3等星のγ星タラゼドという名前で、襲うものという意味があるそうです。

もうひとつの4等星のβ星は、アルシャインという名前で、こちらもワシという意味があるそうです。

それぞれがワシを連想する名前がつけられているようです。

2020年9月 9日 (水)

意外と

こんばんは 千夜人です。

猛暑日や熱帯夜の線引き、納得してしまいました。でも、まだ土日の疲れを引きずっています。

 

天の川の水面を飛んでいるかのようなわし座ですが、メシエ天体がひとつも含まれていません。

これだけ星が多い領域ですと、星雲や星団がたくさん散らばっていそうなのですけれど。

逆に、星が多すぎて、昔の望遠鏡では星雲や星団が見づらかったのかもしれませんね。

2020年9月 8日 (火)

お仕事か散歩か

こんばんは 千夜人です。

座りっぱなしは身体によくないので、なるべく立つように心がけているのですけれど。むくんで脚がパンパンです。

 

重力には逆らえません。

立っているだけでなくて、ちょこちょこ歩くほうがいいのでしょうか。

夏の大三角の星のひとつ、わし座アルタイル。アルタイルとは、飛ぶワシという意味だそうです。

アルタイルを挟んで光る3等星のγ星と4等星のβ星との星並びが、羽を広げたワシの姿に見立てられていました。

七夕のお話では、アルタイルが彦星、γ星とβ星が彦星が連れている牛にあたります。

また日本では、ふたつの星を犬に見立てて犬飼星と呼ぶ地方もあったそうです。

3つをまとめて見るのは世界共通のようですけれど、何に見るかは文化の違いでしょうか。